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完全ワイヤレスイヤホンってこんなに使い勝手いいの!?と感動した話

 

 

どうも!ほんねです。本日は完全ワイヤレスイヤホンのご紹介です。

amazon界隈で有名なANKER。

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Anker (エレクトロニクス) - Wikipedia

 

ANKERは充電器っ市場で非常に有名なメーカーですが、

イヤホン業界にも別のブランド名で参入しているのです。

名前はSoundcore。今回はここの完全ワイヤレスイヤホンをご紹介いたします。

 

完全ワイヤレスイヤホンで有名なのはearpodsですよね。

現在では珍しいオープン型のイヤホンです。

Apple AirPods with Charging Case (最新モデル)

Apple AirPods with Charging Case (最新モデル)

 

 

オープン型と双璧をなしているのが、カナル型イヤホンです。

今回ご紹介するSOUNDCOREのイヤホンはカナル型です。

あ、そういえば昔はやった準ヘッドホンみたいなあれは何処へ?

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これ音漏れ半端なかったよね。好きだったけど。

耳が痛くなるんだよね。。。

 

気を取り直して商品レビュー行きます。

 これです。

カナル型イヤホンが苦手な人にはおすすめできません。

周りの音完全遮断、耳の奥までイヤホンが入っている感覚がカナル型の特徴です。

 

感想ですが、

実際の音は低音も高音もそれなりに深く全然聴けるレベルでした。

そりゃあ高級ヘッドホンとかを相手にしたらだいぶ差がありますが、

他のワイヤレスイヤホン、普通のイヤホンと比べても遜色ございません。

小さくてポケットにも充電器ごと簡単に入ります。(無くしそうだけど…)

耳につけた感じも悪くないし、痛くない。まさに理想。

値段は6000円くらい、スソものの値段ではないので安心感があります。

ナゾの中国製ワイヤレスイヤホンを買うよりも安心です。(ANKERも中国製ですが。。)

充電しておけばだいたい12時間くらいは余裕で使用できます。

 

なにより、コードがないイヤホンがこんなに快適だなんて知らなかった。

それを知れただけでも満足です。

コードが当たってゴワゴワすることもないし、絡まったりもしない。

動きに制限がかからないことの素晴らしさと言ったら。。。

音にこだわりがない人こそ使ってほしいです。高級感もあっておすすめ。

これまで存在しなかったイヤホンを充電するという手間は存在しますが、

それも慣れれば問題ございません。

そういったデメリットを鑑みても便利すぎます。おすすめ!超おすすめ!